2025年もあと少し・・

皆さんこんにちは(^^)/
ヨコミネ式保育園の永沼です☆


朝夕めっきり冷え込んでまいりましたが、皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。
徳島県では12月頭頃から現在に至るまで、
インフルエンザの感染が依然として高い水準のままという情報が出ておりますね(>_<)
今年は「サブクレードK」という響きの変異株がよく流行っているようです。
手洗い・うがい・十分な休養・栄養摂取を心掛けて、
インフルエンザ予防に努めていきましょう!


さて、今年も残すところ、あと僅かになりました。
本年も格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
今年のヨコミネっ子達も、
たくさんお友達をつくり、
新しいことにどんどん挑戦したり、
苦手だったことが得意に変わったり、
毎日の継続した取り組みの中で出来るようになったことがたくさんありました(^^♪
諦めずに取り組む子ども達の姿はとても素敵で、
来年はどんなことに挑戦していくのか、楽しみでなりません☆


年が明けると、生活発表会や卒園式といった年度末の行事にむけて、
また毎日コツコツと取り組んでいき、1年の集大成をたくさんの保護者様の前で
堂々と披露してほしいと思っております!



来年も従業員一同、誠心誠意努力する所存ですので、より一層のご支援を賜りますよう、
お願い申し上げます。
師走の時節柄、ご多忙のことと存じますが、晴れやかな新年をお迎えくださいますよう、心よりお祈り申し上げます。

ヨコミネ式保育園では2026年度4月ご入園の園児様のご入会を受付開始しております!
ご興味がございましたら、まずは見学にお越しくださいませ☆
定員があと少しのクラスもありますので、是非早めにご検討ください\(^o^)/
088-623-5645

硬筆大会🎅

こんにちは!ヨコミネ式保育園のジュリア先生です☆
クリスマスが近づいてまいりましたね!
リース作りやツリーの飾りなどの活動をしながら、子ども達はクリスマスがくるのを楽しみにしているようです♪

当園では毎月硬筆大会を行っています。
今月は「クリスマス」がテーマでした。
一発勝負の書きの世界、静かな教室で心を落ち着かせて丁寧に書いていきます。
「この文字、難しいんよなー」と漏らしながらも、最後まで取り組んでいましたよ。
努力し続けている子は、表彰もされて満足そうですね♪

マット遊び

皆さんこんにちはヨコミネ式保育園の伊丹先生です。

先日、ひよこ(2歳児)クラスさんは体育館でマットを広々と使ったマット遊びをしました。

わざと段差をつけたり、マット同士の幅を少し開けることによって子ども達が自分で遊びを展開できるようにしました。

段差で遊ぶメリットは、バランス感覚や筋力、柔軟性が養われること。

また転ぶ・起き上がる動作で身体の調整力が向上し、転倒への恐怖心が和らぎます。

安全な環境で全身運動ができ、運動の楽しさを実感できます。

間隔が空いたマットは子ども達が自然とジャンプをするエリアになりました。

子ども達は遊びの天才なので想像力を膨らませて自分で楽しい遊びに変換することができます。

もう少し大きくなったら自分たちでマットを好きなように置くということをしてみてもいいかもしれません。

大人は安全面に注視し、できるだけ子どもたちの発想が活きるようにしてあげたいですね(*^^*)

🍠焼き芋🍠

みなさんこんにちは! ヨコミネ式保育園のゆうか先生です!

12月4日、本園では焼き芋イベントがありました(/・ω・)/

0.1歳児クラスさんは保育者と一緒に
2.3.4.5歳児クラスさんは自分たちでお芋を選び
水で洗ってアルミホイルで包んでみました!

自分たちで包んだお芋はおやつの時に提供してもらいました!
アルミホイルやお芋の皮を自分たちで剥きながら
「あちちだね~」「美味しいね~」とお友だちや保育者と話しながら
楽しそうに食べていました♡

焼き芋イベントの時には
0.1.2歳児さんは各お部屋でお芋引っ張りゲームをして
3.4.5歳児さんは体育館でお芋見っけゲームやお芋クイズをしたりしました!

↑お芋引っ張りゲーム ↓焼き芋見っけゲーム

【課題の分離】【横並びの姿勢】~アドラー心理学より大切なお子様との接し方~

皆さまこんにちは!

ヨコミネ式保育園1歳児たまごクラス担任

元木先生です!(^^♪

11月は参観日、そして個人懇談が行われました。

1歳児の参観日ではみんな大好きサーキットを親子合同で開催しました。

(サーキット遊びのねらいについて別記事にて掲載しております。是非ご覧ください。)

実際に保護者の方も道具を使って体験してみたり

子どもたちが自分からどんどん遊びに向かっていく様子をご覧いただいたり

とてもステキな時間となりました(*^^*)

そして個人懇談。

ご家庭でよくご相談されますのが「子どもが言うことを聞かない」「イヤイヤ期が来た」

「お片付けしない」「ごはんをたべてくれない」「叱っても叱っても効果がない」などの声が多いものです。

生活習慣を身につけてほしい、どこに出しても恥ずかしくない子になってほしい、他人に迷惑をかけたくない…様々なお悩みがあることかと思います。

本日は個人懇談でも実際にお話しました、アドラー心理学より「課題の分離」「横並びの姿勢」の2つの理論からお話します。

子育てのみならず会社など人間関係すべてに当てはめることができますので是非ご一読ください。

【課題の分離】

課題の分離とは、自分と他者の課題を切り離し、互いの責任範囲を明確にすることです。

例では部下の失敗は部下の課題であり、上司の課題ではない。上司の課題は部下を叱ったり責めたりする部下のコントロールではなく、間接的に部下が成長できるように指導するという自分でコントロールできる範囲のことです。

これを子育てに置き換えます。

例として時間になってもお片付けをしない子がいます。

【お片付けをしたくない】のは子どもの課題です。

 【生活習慣会得のために子どもにお片付けをさせたい】のは大人の課題です。

“時間が来たら片付ける”という生活習慣を会得してほしいのは大人の願いですが、『子どもにさせたいこと』が大きすぎると

「時間が来たら片付けないとダメ!」という否定の言葉かけや「片付けないと遊べないよ」という条件づけの言葉がけをしてしまいがちです。

しかし子ども自身は、“将来なぜ自分が困るか”“なぜダメなのか”というビジョンはわかりません。

「早く片付けないと、ごはん無いよ!鬼さん来るよ!」などという脅迫は、一時的に子どもは

回避を選択せざるを得ないため通用しますが、根本的解決にはなりません。

そうは言っても、ついつい感情的になって叱ってしまうこともありますよね。

しかしそれが続くとお子様もお母さんお父さんもどんどん疲弊していく一方です。

そこで注目するのが、なぜ子どもは『片付けをしたくない理由がある』のかです。

子どもや状況によって様々ですが「時間が来たけどこの遊びがいいところ」なのかもしれないし、

他者に「片付けしなよ」と言われたから片付けする気がなくなったのかもしれません。

私自身、小さかった頃に「勉強しなさい」「片付けしなさい」「早く寝なさい」などと言われると

「言われたからやった」という事実に釈然としていませんでした。

確かに勉強しない片付けしない寝ない私が悪いのですが、悪いと判断するのは親や他者、そして現在の私が評価したことなのです。

当時の私目線だと「勉強は今やらなくてもいい」「片付けも後日まとめてしたかった」「もっと見たい番組があった」などと考えていましたが、親に言えずにいました。当時の私目線では悪いのは親に映るのです。

幼児期に当てはめると、自我が芽生えて自己主張ができるようになることから、その気持ちはとても大きいものになるのです。

それでは大人目線でどうすればよいのか、

重要なのは子どもの課題である「片付けをしたくない理由」を見つけることです。

以下実例を元にご説明します。

~時間が来たけど片づけない場合の例の流れ~

●→先生 ★→子ども

●「あれ?時間来たけどどしたん?」←「時間きたら片付けだろ?」「早く片付けて」など否定や

指示から入らず、子どもの思考の確認

★「これもうちょっとでできるんよ」

●「今はブロック組み立ていいとこだったんやな」←子どもは片付けをしたくないのではなく、

ブロックで車を完成させたいことが課題と見る。

●「もう少しで完成か、ほな手伝うけん早く作ろう!」←子どもの気持ちを受容、子どもの課題を遂行。

                          片付けをしてほしい大人の課題はまだ出さない。

●「作ったらまたすぐ作れるように写真撮る?」←完成した後に片付けをしてもデメリットを感じないように

●「これならお片付けしてもすぐまた作れるな!大切に置いとくな!」

↑片付けをさせることを強制するのではなく、またすぐ作れるというイメージを与えることで

片付けをしたくない理由から遠ざける。

★「うん!」

●「ほな一緒に片付けようか!あとで一緒に作ると早くできるかな~」

↑片付けを過度に褒めてしまうと正の褒章として“片付けをしてやる“という意識につながる。

(褒章のために行動を左右するようになることを心理学でアンダーマイニング効果といいます。)

 ここでは次の期待感を持たせつつ会話をすることで片付けの時間も楽しく過ごす。

課題の分離の話に戻ります。

課題の分離は、最終的にその行動の結果や恩恵を受けるのは誰かという視点から、誰の課題かを判断するもので、この考え方により他人の課題に介入して支配しようとしたり、逆に自分の課題を他人に任せたりすることによる人間関係のトラブルやストレスから解放することが期待できます。

この場合だと、「子どもに片付けをさせよう」という子どもをコントロールさせようとすることではなく、

「子どもが片付けたくない理由がある」子どもの中の課題を見抜くことで、こちらの指示なしで子ども自身が片付けをする結果につながりますね。

【横並びの姿勢】

続きまして横並びの姿勢についてお話します。横並びの姿勢とは、文字通り子どもと大人、上司や部下などを

「縦」ではなく「横」の関係として築くことを意味します。

「対等性重視」「支配・評価の否定」、「相互尊敬と協力」などが含まれています。

例えば「叱る」。先生と生徒として上下関係は確かに大切かもしれません。ましてや怒ると叱るは意味合いが違う!とか言う話が聞こえてきそうですがそんなことはなく、アドラー心理学においてそもそも他者に対して

叱る行為は、他者を過度に干渉していることになります。

乳幼児期において愛着形成・信頼関係などの”養護的側面がしっかりとした土台となることで、教育がはじまるものだ”と保育所保育指針でも定められているように、子どもに叱るということはなるべく避けたいもの。(誰しも怒りたくて怒りませんよね…)

横並びの姿勢での考えは、先ほどの実例でも出てきた受容と共感という

共同体感覚(貢献しあう感覚)が大切になってきます。

子どもがお友だちのおもちゃを取ろうとした時、「とってはダメ」「これは○○くんのだろ!」「いい加減にしなさい!」などと言ってしまいそうになります。(横並びは支配・評価を否定します。)

そこで

  • 「○○くんのおもちゃが欲しかったん?」と一度子どもの気持ち、考えをくみ取りアンサーを待ちます。
  • 「わかる、あれ楽しいもんな。先生も大好きよ」と共感することで、子どもも心を開こうとします。
  • 「○○くんどうやったら貸してくれるか先生と一緒に考えよう」等→協力して問題解決の姿勢。

上記のように仲介として援助の関わりはするものの、先生の指示支配ではなく、先生と子どもたち含めた3人で考えていくことが大切なのです。※相互尊厳と協力のやり取りです。

コントロールしているようで、決定権は常に子どもたちが持つほうが納得いきます。

もちろんすべてがうまくいくことはありませんが、先生が引っ張って話をもっていくのではなく

このように子どもたちのうまく言葉に表現できない気持ちをくみとって受容し共感し寄り添い、一緒に考えることが横並びの姿勢の大切さなのです。

また、上記のやり取りでは、仕事や交友関係など様々な場面でも有効です。

是非ご活用ください。

以上たいへん長いお話となりましたが、いかがでしたでしょうか。

1歳児たまごクラスのみんなは、安心できる環境の中で承認欲求も満たされて自我が芽生えだし、自律性欲求が大きくなり貢献欲へと花開いています。

1歳児クラスでは『先生という安心基地を中心に自ら外界へと積極的に探索活動をする』という、心が育つことでこういった自ら行う探索活動によって自分から積極的に学びの姿勢へとつながっています。

そんな子どもたちの気持ちをしっかりと受容し、共感したり一緒に考えたりすることで、ともに成長していきたいとおもいます。

今回のお話がご家庭のイヤイヤ期やお悩みの対処法などの少しでもヒントや手助けになれたら幸いです。

もちろん個別でその他なんでもご相談承りますので、気軽にお問合せください。

大切なお子様も、そして働くお母さんお父さんみんなが幸せになりますように。

今日も本当にお疲れ様です。どうかご自身もお子様もたっぷりと愛してください。

🍊みかん狩り🍊

皆さん、こんにちは!徳島駅前にあるヨコミネ式保育園のなおこ先生です(*^^*)

今日は11月中旬に3・4・5歳児でお出掛けした「みかん狩り」の思い出話です!

何日も前から皆がずっと楽しみにしていたみかん狩り。勝浦にあるパイロット松下園様にお世話になりました。

品種は極早生(ごくわせ)と早生(わせ)みかん!

そしてここではみかんのみならず、なんと柿も食べ放題。(スタッフの方が大変親切で、食べやすくカットしてくれました(*^^*))

みかんは枝を持ちながらくるくるするとみかんがポロっと取れます!小ぶりでオレンジ色が濃いものがおいしいとお約束を聞き、いざみかん狩りへ!!!

やっぱり大きなサイズを取りたい心理にかられるようですが、最初はお約束通りの美味しそうなみかんを手に取り、く~るくる。ポロっと取れたみかんを見て「やったー!!取れた~~~~~!!!」の歓喜の声と共に満面の笑み(^^♪

ただ、おうちではみかんを剥いた状態でもらっているお子様も多く、皮をむくところに少々手間取り・・・そうしてやっとこさ剥けたみかんを、意外なことにみんながかぶりつき!

果汁が溢れて「べたべたになった~!これみかんジュースじゃ!」と感想を言い合いながら笑みがこぼれます。

ある程度みかんを堪能した後は、保護者様がご用意してくだった愛情たっぷりのお弁当も広げて、本当に幸せそうでした。

柿は斜面で育てているからとっても甘く、おかわりラッシュでした☆初めて柿を食べたお子様もおられましたが「なにこれ~!ちょっと固いんが美味しい!」と通っぷりを発揮したコメントまで出るほど柿の魅力に取りつかれた様子でした(笑)

食後はデザートにまたみかん狩り。

帰りのバスでも、お迎えの時にもおうちのお話しでも、とにかく一日中みかんで満たされた一日となりました🍊

🍂落ち葉で遊んだよ🍂

こんにちは!ヨコミネ式保育園の中野先生です(^^)

秋も深まり寒くなって参りましたね
今日は0,1,2歳児さん達で落ち葉で遊びましたよ(o^^o)

落ち葉のカサカサと擦れる音や枯れ葉の匂い
普段の生活ではなかなか感じる事のない特別な体験ができました!

茶色い中にも色鮮やかな落ち葉もあれば、葉脈が透けて見える落ち葉もあり、一つとして同じものがない落ち葉に子どもたちも興味津々でした!


1,2歳児さん達は落ち葉で宝探しゲームをしてもらいました!
落ち葉の中に手を入れて「どこかなぁー」とガサガサ探して出てきたのはなんとお芋にドングリ!
「あったよー!見てみて〜!」とお芋やドングリを得意顔で見せてくれたり、お友達と見せ合って「いっぱい取れたよ〜」と得意顔でお話ししていましたよ(^^)

秋を身体全部で感じた子どもたちでした(´∀`)

第4回跳び箱大会

こんにちは(^^)/
ヨコミネ式保育園の永沼です☆


10月が終わり11月がスタートしました。
朝夕の冷え込みを感じる季節となりましたが、お元気でお過ごしでしょうか。
年末に向かい何かとご多忙のことと拝察いたしますが、お体には十分お気をつけください(^^♪


11月3日(月祝)に「すべての子どもは天才である!キッズチャレンジ応援実行委員会」主催の
第4回跳び箱大会が開催されました\(^o^)/


年長児から参加できるこの大会では、
ヨコミネ式保育園の年長児9名が出場してくれました!


最初は参加すること自体「見られると緊張するから・・」「1位になれないし・・」
といった発言も多かった子どもたち。
大人でも大勢の前で何かを披露するのって緊張も不安もありますよね。
そんな中、跳び箱大会のスローガンである「今までの自分を超えろ!」を目標に
挑戦を決めてくれた子どもたち。
コツコツと練習を重ねて本番に挑みました!


目標だった段がとべた子
自己ベストを更新した子
そして、思ったように跳べず悔し涙が流れた子もいました。


嬉しさも、喜びも、悔しさも・・
きっとこの経験がこれからの子ども達の人生の糧になってくれることでしょう。
参加してくださった子ども達全員、お疲れ様でした!
本当によく頑張りました(*^▽^*)

ハロウィンイベント👻

皆さんこんにちは!ヨコミネ式保育園のたちばな先生です。

すっかり寒くなりましたね!

11月7日は二十四節季における「立冬」つまり冬がはじまります!

子どもたちも外遊びの前は玄関に出た途端「寒ーい!」と言ってはいますが、

公園で遊ぶうちに「暑い!」とジャンパーを脱いでいます!

子どもたちの元気の良さにはいつも驚かされています!

そして、乾燥した空気になってきましたね。

風邪など体調の変化が見られることがあります。手洗い、うがいをしっかり行い体調の悪化を予防していきましょう。

さて、10月31日は「ハロウィン」でしたね。

ヨコミネ式保育園も登園から可愛いモンスターからアニメのキャラ、プリンセスなどいろいろな仮装が見られました。

保護者の皆様、ご協力ありがとうございました。

さて、ヨコミネ式保育園のハロウィンでは楽しいゲームがありました。

「絵合わせ」や「マイジャックオランタンを探せ」「お化けをやっつけろ」の3本立て。

「マイジャックオランタンを探せ」では保育者が作った色々なジャックオランタンから、自分の作ったジャックオランタンを見つけます。ダミーの色々なキャラのジャックオランタンに惑わされながら自分オリジナルジャックオランタンを見つけました。

「オバケをやっつけろ」はワニワニパニックと同じですが、意外と早く動くオバケにみんな悪戦苦闘!しっかりねらいを付けてハリセンで叩く!シンプルだからこそ駆け引きが生まれるゲームでした。

そしてこっこクラスは特別英語カリキュラム!

お手洗いに行ったはずのイヴォンヌ先生がモンスターに化けて登場!

これには全員大パニック!怖さのあまり泣き出してしまう子も。

ただ、正体さえ分かれば怖くはありません。「楽しかった~」と言ってくる子も!

しっかりゲームに勝ってお菓子をゲットしていましたよ!

普段以上に子どもたちの笑顔や「楽しかった~。」「またやりたい!」が聞こえた一日でした!

秋のお楽しみ

皆様、こんにちは!ヨコミネ式保育園のえり先生です♪

街中の園にも、外の風が心地よく届く季節になりました🍂
玄関から見える街路樹の色付いた大きな葉っぱを手に、登園してくる子も居たり、秋を感じる日々を送っております。

近くの公園や散歩道が子どもたち恰好の“遊び場”。
落ち葉を集めて「これすっごく綺麗な色だね」「こっちのはハート♡が付いてるみたい」などと
子どもたちは葉っぱの様子で秋をとっても楽しんでいます😊

そして、園内では秋の童謡にも大熱唱の花を咲かせます♪
ハロウィンの準備も始まり🎃
お部屋のあちこちにかぼちゃやおばけ飾りが増え、子どもたちのワクワクもどんどん広がっています👻
「トリック・オア・トリート!」の日が楽しみですね!