保育理念

  保育理念

すべての子どもが天才である
ダメな子なんて一人もいない

ヨコミネ式保育園 徳島校
施設長 天羽正和(運営会社/合同会社ネクストD代表)

〇先生は子どもたちの教育環境を整えることを第一に考えています。 〇子どもたちは仲間と切磋琢磨しながら自分で学ぶ「学育」を実践しています。 〇お父さんお母さんは親子の感動を増やすため、お互いが協力し合っています。 子どもが天才たる所以は、大人を巻き込み、大人を感動させられる才能があることと言い換えても過言ではありません。 子どもたちのために多くの大人が関わり合い、必死になって喜びあえる環境を 目指しているのがヨコミネ式保育園です。

  保育方針

大切な3つの力を育みます

心の力をはぐくむ

心の力とは正義感や道徳観などといった心に関するものです。大人が子育てをする上で、子どもたちを守るため、いま見えていることだけを見るのではなく、先のことをしっかり見て子育てをするのが大人の役目だと思っています。

学ぶ力をはぐくむ

学ぶ力とは自ら学んでいく力です。「1を聞いて10を知る力」「次にどうなるか即座に考える力」「正しいことを正しいと見抜く力」と言い換えられます。これらは教えて育てるものではありません。子どもたちが自ら問題にぶち当たり、問題を解決するために考え、行動して初めて育成されます。それを大人が理解します。

体の力をはぐくむ

体の力とは、体力や柔軟といった文字通り体の力です。運動神経の基礎は6歳ごろまでに固まります。幼児期にバランス感覚と言った体に関するものを司る小脳が出来上がるからです。小脳を刺激し、良い運動神経を高める方法論を提示します。

  保育目標

「ヨコミネ式教育法」の究極の目的は「自立」です

体の力とは、体力や柔軟といった文字通り体の力です。運動神経の基礎は6歳ごろまでに固まります。幼児期にバランス感覚と言った体に関するものを司る小脳が出来上がるからです。小脳を刺激し、良い運動神経を高める方法論を提示します。